男女の恋愛の行方 恋愛心理の様々

男女の恋愛における本音と建前、恋の深層心理を解き明かしていきたいと思います!

ブサイクだからって性格を磨いて人間性で勝負しようとする必要はありません。

 

 

 

極悪人が性格を改善して誠実に生きようとする必要もありません。逆に聖人君子がカッコつけて悪ぶる必要もない。

 

どんな容姿のどんな性格の人間であろうとも、同じことをすれば、同じ結果が得られます。相手の女性の性格やタイプに合わせる必要も一切ありません。

 

なぜなら私の新メソッドは、女性の欲望を抑圧している理性の制限(リミッター)を破壊して、メスの本能を噴出させて強制的に発情させる方法だからです。イケメンだの性格がいいだのなんていうのは、しょせん理性の世界。

 

人間は理性的な生き物のようで、実際はそうではありません。我々は、理性の下に隠された本能という名の欲望につき動かされて生きている。それが真実です。

 

強制的に発情させるといっても、嫌がる女性を無理やり発情させるわけではありません。そんなことは惚れ薬でも飲ませないとできないことです(現代に惚れ薬は存在しません)。しかし、実は、《惚れ薬を飲ませたのと同じ状態にさせることは可能》なんです。

 

なぜなら、、、

 

女性が愛おしい感情になったり、性的興奮を覚えるのはホルモンの影響です。つまり女性の感情は脳の分泌物に左右されている。ということは、ある特定の分泌物、ホルモンを意図的に出すことさえできれば、女性の感情は動くのです。この分泌液を出すのは会話ではできません。

 

また、女性の性格やタイプも関係ありません、快楽物質は同じ生物である以上、全員同じ条件で分泌されます。口から食物を入れると唾液が出て、胃から消化酵素が出て消化をして、腸で栄養を吸収するのと同じくらい、動物として揺るがしようのない事実です。


「女性のタイプ別に攻略」とか、「会話で惚れさせる」とかいった、恋愛本にまことしやかに書かれている発想がいかにズレているかお分かりいただけるでしょうか?

 

誠実さをアピールしたり、頼り甲斐のある男を演じてみたり、女性のタイプに合わせて会話をしたり楽しませるというのは、もちろんできないよりはできた方が良いでしょう。それらが円滑なコミュニケーションに役立つことは否定しません。

しかし、本質ではありません。それらは女性とセックスできる条件ではないのです。

 

なぜなら、、、

 

性欲リミットブレイカー ~女の性欲に火をつけるボディタッチ術~